当協会にご入会いただくと、MHジャーナルを無料で配布(年二回)いたします。
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MHジャーナルとは
協会のMH専門誌として、会員メーカー企業の導入事例、ユーザー動向、技術情報、また内外のMH情報等、最新のトレンドを収録する『MHジャーナル』を年2回発行し、会員に無料で配布しております。
|MHジャーナル最新号
2026 No.296発刊
≪特集≫物流現場の自動化を深掘りする
≪特集≫物流現場の自動化を深掘りする
- 年頭所感
- 新春随筆
- 特集
*寄稿文:AIを活用した情報システムによる物流センター管理・運営の高度化:物流施設統合管理・最適化システム「GWES」/GROUND株式会社
*寄稿文:デバンニングロボットの特徴と開発の経緯・導入事例/XYZ Robotics株式会社
*寄稿文:物流政策の動向とDX、自動化、機械化/流通経済大学
*寄稿文:物流DX・GXや省力化を支援する主要補助金6制度の動向/株式会社G&N
- 特別寄稿
*国際コンテナ輸送の成功に学ぶ:国内物流の労働生産性を飛躍させる視点
−マテリアル・ハンドリングとシステム化の教訓−/合同会社日本鉄道マーケティング
- 米国マテハン専門誌抄訳 Vol.84
- JMHSニュース
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- 発 行:
- 年2回
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- 定 価:
- 2,000円(一冊)
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- 発行人:
- 園山 洋一
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- 編集人:
- 太田 伸男
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- 発行人:
- 日本MH協会
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- 本誌では、投稿・広告掲載を歓迎致します。ご希望の方は、下記までご連絡ください。
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- お問合せ:
- 日本マテリアル・ハンドリング(MH)協会 太田まで
〒104-0045 東京都中央区築地4-1-1
TEL:03-3543-9335 FAX:03-3543-8970
|バックナンバー
2025年発行
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- ●マテハン機器導入の手引き
- ●センター新設・更新におけるマテハン機器導入と商社の役割
- ●マテハン機器メーカ選定のポイントと導入後及び将来に向けたお客様サポート
- ●ワンストップソリューション:商社が提案するマテハン機器導入
- ●悩まない、簡単にマテハン機器を導入する方法〜少しずつの導入で失敗しない自動化・省力化
- ●人権のデューデリジェンス(人権DD)の動向とマテハン企業の対応−国際的なガイドラインの研究を踏まえて−
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- ●物流施設の業務効率改善に資する メッシュWi-Fiエッジコンピュータの可能性
- ●物流現場の通信ネットワーク
- ●物流DXニーズの広がりと次世代倉庫管理システム(WMS)
- ●オフライン対応で業務を止めない スマホ入出庫・在庫管理アプリの可能性
- ●自動倉庫の導入における在庫管理の仕組み作りのポイント
2024年発行
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- ●MH自動化における、わかりにくいWMS系システムを分解する
- ●自動倉庫導入における課題と正しいソリューション選び
- ●日本製・フル内製の物流向け中・小型自動化システムの挑戦
- ●物流を事業成長の強みに変える!-Exotecの革新的な倉庫自動化ソリューション「Skypodシステム」-
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- ●紙ラベルゴミ撤廃、電池不要で半永久使用のスマートタグでDX化を推進
- ●2024年問題への解決策を提供する配送計画 -ドイツEPG社 配送計画システム「GreenPlan(グリーンプラン)」-
- ●近年の物流課題における最適包装の重要性
2023年発行
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- ●インタビュー:最新のピッキングシステム「ハイピックシステム」
- ●持続可能な物流の実現を目指す
- ●マテハン活用を最大化するためのデータ整備の必要性と、Fit To Standard / 標準化による解決アプローチ
- ●パレット標準化の意義と今後の展望
- ●搬送Robotによる物流自動化、省人化one-stop-serviceのご紹介
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- ●インタビュー@物流専門家に聞く! 2024年問題の実態と課題解決策
- ●インタビューA運送事業者からみた2024年問題
- ●みんなで作る新しい物流のカタチ
- ●物流効率化を実現する
- ●2024年問題はじめ物流の課題解決、キーワードは「ホワイト物流の推進!」
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