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協会機関誌「MHジャーナル」

MHジャーナルとは

協会のMH専門誌として、会員メーカー企業の導入事例、ユーザー動向、技術情報、また内外のMH情報等、最新のトレンドを収録する『MHジャーナル』を年2回発行し、会員に無料で配布しております。

|MHジャーナル最新号

2022.7 July No.289(夏季号)発刊
≪特集≫自動化指南!MHとWMSのインターフェース
  • 巻頭言

    「2024年問題MH普及によるイノベーションへの期待」/名古屋学院大学

  • 特集

    自動化指南!MHとWMSのインターフェース


    *自動化設備導入を容易にする倉庫自動化システム、MMLogiStationで物流をサステナブルに
    〜WES(Warehouse Execution System)による物流DXの実現〜
    /株式会社YEデジタル


    *様々な倉庫業務に柔軟に対応するモジュラー型WMSのご紹介
    〜ドイツEPG社の「LFS」倉庫管理システム(Lager F?hrungs System)〜
    /アイニックス株式会社


    *次世代物流のためのDXとは
    ―物流施設統合管理・最適化システム「GWES」による物流施設の可視化や最適化の方法―
    /GROUND株式会社


    *3Dシミュレーター『Emulate3D』を利用した物流現場の最適化
    /株式会社ITAGE

     
  • 発 行:
    年2回
  • 定 価:
    2,000円(一冊)
  • 発行人:
    越野 滋夫
  • 編集人:
    太田 伸男
  • 発行人:
    日本MH協会

  • 本誌では、投稿・広告掲載を歓迎致します。ご希望の方は、下記までご連絡ください。
  • お問合せ:
    日本マテリアル・ハンドリング(MH)協会 太田まで
    〒104-0045 東京都中央区築地4-1-1
    TEL:03-3543-9335 FAX:03-3543-8970

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|バックナンバー

2022年発行

  • No.288
    No.288
    物流人材教育のいま
    目次を見る
    • ●物流分野における高度人材の育成・確保に関する調査研究
    • ●東京大学における物流人材教育とその課題
    • ●流通経済大学における体系的なロジスティクス人材教育
    • ●明治大学における物流人材教育について
    • ●朝日大学における物流人材教育について―大学教育に対する期待を中心に―
    • ●ロジスティクス教育におけるPBLの取組み
    • ●東京海洋大学における物流人材教育
    • ●近畿大学経営学部におけるロジスティクス論の科目体系―商学科の「横串」あるいは「裏番長」として―
    • ●神戸大学海事科学部における物流人材育成について

2021年発行

  • No.287
    No.287
    進化する物流センターの最新事例
    目次を見る
    • ●総合物流サービスの拠点としてのレールゲート
    • ●エレコムの物流センター事例〜誌上倉庫ツアー〜
    • ●ウイルス殺菌作業も自働化する自律走行型紫外線照射ロボット
  • No.286
    No.286
    マテハンビジネスの最新動向
    目次を見る
    • ●月額定額制で提供可能な物流ロボティクスサービス「RaaS」
    • ●ロボット制御技術「ALGoZa」とロボット月額定額サービスについて
    • ●名古屋大学医学部附属病院の「スマートホスピタル構想」における物流分野の取り組みと将来の展望
    • ●複合ロボティックスにより進化する倉庫自動化

2020年発行

  • No.285
    No.285
    可視化と標準化が導くサプライチェーンの進化
    目次を見る
    • ●欧州のSCM最適化の最新事例について〜フィジカルインターネットの視点から〜
    • ●医療機器の流通について〜GS1標準のRFIDを活用した新しい取り組みとそこから生まれるイノベーションについて〜
    • ●業間や組織の壁を越えたバリューチェーン全体をEnd to Endでつなぐ日立のデジタルソリューション
    • ●オペレーションズ・リサーチ手法による積み付けプラン作成の自動化・効率化
  • No.284
    No.284
    物流効率化に向けた標準化の重要性
    目次を見る
    • ●物流効率化に向けたGS1標準の活用
    • ●物流危機に待ったなし! 物流情報の標準化で持続可能な物流を目指す
    • ●農産物の一貫パレチゼーションに向けた取組、課題、今後の展望
    • ●物流現場における標準化の重要性について

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